額のリフォーム・リニューアル

「愛着ある額縁、どうしても捨てられません。」の声にお応えします。

長い年月を経る間に、ほこりや湿気、重みで知らず傷んでくる額縁。そのままにしておくと、額のゆるみでできた隙間から、作品にダメージさえ与えかねません。また、そのまま壁にかけておけば、傷んだ紐が解け落下の危険すら生じます。

例えば、版画作品の場合、長い年月のうちにシートが酸化して変色することがあります。シートの裏側に酸化を防ぐ中性紙などが無い場合、このような状態が早めに起こります。また、時を経ると、中性紙の耐性も弱まるため、定期的な額装のリフォームをお奨めいたします。

アート・コア マエダのフレーマーが、あなたの額縁をよみがえらすお手伝いを致します。

まずは、ご相談ください。

街のギャラリーで、心ときめいて買った大切な作品

「愛着ある額縁、どうしても捨てられません。」の声にお応えします。

部屋の中で見慣れてしまって、もう目にも入らなくなってしまった絵がありませんか?額装は、埃やタバコの煙などの汚れた空気、湿気やカビなどから作品を守る役割を果たしてくれますが、それだけではありません。見慣れてしまった作品を、もう一度生き生きとよみがえらせる魔法のような働きももっています。

インテリアに流行があるように、その時代にマッチしたお洒落な額装に替えてみませんか?

レフ・ワンのフレーマーが、額装リニューアルのご相談をうけたまわり、ご予算に合わせたベストリニューアルをご提案致しますので、 まずは、ご相談ください。